上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
テレビを見ていたらコクヨのキャンパスノートが紹介されていました。
おおお、懐かしい!
学生時代はよくお世話になってましたなぁ。
年代によってもデザインが違い、今はいろいろあるんですね。

製造工程を紹介しているときに
「この無線綴じ(ノートを綴じる工程)はご紹介できません」とボカシがかかってました。

うん、ボカシはいいのよ、ボカシは。

問題はその紹介の仕方。あれだとまるで「無線綴じはコクヨが開発した特殊な綴じ方です」みたいな紹介で。


ちーーがーーうっっっ!!!


無線綴じというのは製本業界では割とフツーの綴じ方なのです。
ちうか、ありふれてる。
そりゃ各社いろいろ工夫してますけどね。
でもあれを知らない人が見ると、まず間違いなく誤解します(思いっきりそういう紹介の仕方だった)。
もちろんコクヨは消費者の要望に応えて、いろいろ工夫していることでしょう。その工夫の部分が「企業秘密」であって、綴じ方そのものはそうではないのに。

なんでそうなるのかなぁ?
テレビっていい加減だよなぁ(って、いつものことか -_-;)
スポンサーサイト
2012.09.19 / Top↑
腕と指の状態は、痺れは取れてませんがちょっと楽になってきました。
指先にあった圧迫感が取れて、盛大な「ビリビリ」が若干減ってきたような。
でもまだじんわり痺れてます。早く普通の感覚にならんかなぁ。

レコーダーの容量も危ないので休養を兼ねて、撮り溜めしてたドラマ等を見まくってました。

ようやく去年やってたドラマ「SPEC」と春先のドラマ「BOSS」を見たぞ!(遅)

続けざまに見たら、出演されている女優さんがかぶっているのでちょいと混乱気味でした(笑)
で、今は夏にやってた「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」を見てます。
(しかしこのタイトルってどうよ? バチスタ手術の現場が関わってるのは1作目のみなんだが)
1作目から原作ストーリーとはどんどんかけ離れてたし、これはどんなものなんでしょうかね???
ジェネラルは原作が好きだったので(会議室でのやりとりは最高だ!)ドラマの展開は複雑な気分でした。
なので期待半分、不安半分(^^;)
2011.11.01 / Top↑
今日はちょっと手が楽です。
でも時々盛大にビリビリ来てますが。

といっても楽なのはありがたいですなぁ。このまま一気に全快・・・とはイカンか。


今まで契約してたCSを解約してBSのWOWOWに戻りました。
スターチャンネルってハリウッド映画ばかりで邦画とかがないんですね。父はハリウッド大好き人間だったのでそれで良かったんですが、私はそれじゃ満足できない。なのでWOWOWを復活させてみました。

が、録画したら同じモードのはずなのに容量喰いまくり(汗)

どうもBSの録画はCSの2~3倍ぐらい容量が必要らしいです。
な、なんでだ?
その分画像がきれいってこと?
(でもあまり差があるようには見えないんだが)

1TBのブルーレイレコーダーなのに残量がヤバいことになってます(焦)
2011.10.25 / Top↑
●韓流「洗脳気持ち悪い」高岡蒼甫つぶやく



私の周りには韓流ファンがいません。
私自身もあまり興味がないし。
(見たのは映画の「シュリ」だけ。あれは面白いと思ったけど、他は興味が湧かないなぁ)

なので本当に流行ってるの?と常々疑問に思ってたんですが。
やはりゴリ押しなのかな?

同級生に聞いたら、彼女の子供は「少女時代、かわいい!」って言ってたよと言うので、それなりに人気はあるのでしょうが・・・。

私は日本人なので、出来れば日本人による歌やドラマを見たいですね。
2011.07.27 / Top↑
とりあえず生存のお知らせということで日記(笑)。
毎日、日記が書ける人を尊敬しますわ~。
私には無理だあせあせ

「ジェネラル・ルージュ」は読了。次は河上朔さんの「wonder wonderful」を書籍版で読み直してから「陽炎の辻」の1巻が積読の山にあるのでそれを読む予定です。

それと1~2月に見た映画の感想をば。
「サロゲート」と「カールじいさんの空飛ぶ家」は香港への行き帰りに見ました。


「サロゲート」
髪のある少し若いブルース・ウィリスがちょっと、いやかなり受けました(本体はモチロン今の姿です。笑)
腕がもげても追跡する姿はターミネーターかっ!?と思いました。痛みを感じないとああなるんですねぇ。
遠隔操作のボディなのですが、同じような時期に公開の「アバター」の方がインパクトは大ですね。少し小粒な作品というイメージです。

でも遠隔操作の身体という発想、日本のアニメの方がだいぶ早かったように思います(「攻●機動隊」とか)。


「カールじいさんの空飛ぶ家」
奥さんに対する愛の深さには本当に涙がこぼれる・・・!
カールじいさんの想いが切ないです。

しかし、悪党に救いはまったくないなぁ。彼も「嘘つき」呼ばわりされた結果ああなったはずなんだけど(あの落ちてくシーンは子供に見せてもOKなのか!?)。


「地球が静止する日」
リメイクする必要があったのだろうか・・・?
これといって感想が・・・あせあせ(飛び散る汗)
もう少し心理面の描写とか欲しい。交流があってこそあのラストなので、お涙頂戴になってはダメだけど、少しそのあたりが薄い気がします。


「アイ・アム・レジェンド」
ウイルスに感染した人が怖いです!
噛み付かれたくないなぁ。
ラスト、はっきりした救いはあるのか?そのへんもうちょっと描写が欲しい気が。


「天使と悪魔」
まったく期待しないで見たからか?前作よりかなり面白かったです。
前作に比べて思想的云々がないので(犯人はそれを装ってるけど)、サスペンスに徹してて面白かったです。
しかしあの人、絶対悪人だと思ったのに・・・(笑)

一応、今後の野望は「原作本持ってローマ観光!」


「アンダーワールド・エボリューション」
前作から少し時間が経過してるのかと思いきや、前作の直後からスタート。これを見るまでに少し時間が空いたのでちょっと設定を忘れてて、思い出すのに時間がかかりました。
結局、抗争その他は片付いてないよなぁ・・・。
しかし、やっぱりケイト・ベッキンセイルは美人だった(笑)
2010.03.11 / Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。