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●22回目
 ・第7課「談語言」-言葉について、のおさらい

先週は祝日で休講だったので2週間ぶりのレッスンです。旅行に行ってたし、かなりやばやばです(汗)。

今回からお仲間が1人増えて生徒4人での授業となりました。まずはお互いに自己紹介から。思わず「自分の名前は「●●」ですって言うの、どう言うんだっけ?!」と焦りましたが、先に当てられた人がいたので思い出しました(って、それで良いのか>自分?!)
私が言ったのは「我姓●●。我叫●●●●。我在大阪的一家印刷公司工作。我喜歓中国民族音楽。我学ニ胡和笛子」。実は「我喜歓~」から後は、前々から覚えていたら自己紹介等で便利そうだなと考えていたものです。
新しく入ってこられた方はどうやら韓国語を習っていたか、現在習っているかどちらかのようで(このあたりがどうも聞き取れなかった)、皆思わず「冬のソナタ?」と言ってました(笑)
そうそう、前回宿題が出ていたのですが、そのなかの1つに「動詞+得+形容詞」の語句を使って作文するというものがありました。私は「私は毎日駅へ早足で歩いています」という意味のつもりで「我毎天往車站走得很快」と答えたのですが、正しくは「我毎天去車站的時候走得很快」でした。日本語だと「駅へ行く時」の「行く時」は省略されてしまって言わないので、中国語も要らないのかと思ったらそうじゃないんですね。間違えたけど、その分印象に残ったのでよっく覚えられました(覚えたはず^^;)

おさらいの後は次のテキストの第1課(お買い物編だ!)の単語の発音を練習して終了。新出単語がものすごく多い~!ひえええ~~!!!
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2004.09.30 / Top↑
夕食に松茸(カナダ産)が出ました。
・・・私的には香り以外はエリンギと変わらん気がするなぁ(笑)
2004.09.28 / Top↑
8月ぐらいからやらなきゃと思っていた二胡の弦の交換をようやく実行。改めて「不器用」を再認識。うぐぐ。千斤がイマイチだ・・・。

で、何とか交換してから弾いてみると、やはり前の弦はもう音が狂ってたんだなぁと実感。新品の弦なので音は出しにくいですが、ちゃんと所定の指位置でその音が出ます。さっさと交換すれば良かったなぁ。
2004.09.27 / Top↑
笛レッスンです。・・・やばいです。残業、旅行、その他いろいろのせいで練習足りてません(大汗)。最近気付いたのですが、吹いていないとただでさえ息切れ・酸欠ワールドなのが、さらに酷くなってしまうということ。やはり毎日の練習が絶対に大事ですよね(今さら何言ってるんだとお思いでしょうが、二胡以上に「しんどい」というポイントが顕著なものですから^^;)

テキストの方は少し曲も出てきていたのですが、ページが進むとまた基礎がいっぱい詰まったページが出てきました。しかもスラーが前より長めに付いてて音が飛ぶ飛ぶ飛ぶ。指が混乱するぅ。
でもこれをきれいに(余計な音が入らずに)、間違えずに吹けるようになったらかなり進歩できるかも♪ちょっとヤル気が出てたりして。むふふ。

今回注意されたのが「笛を手前に巻き込まないようにする」こと。笛子は手前に巻き込むと音が低くなり、向こう側に廻すと音が高くなります。

「もう音がちゃんと出てるから、巻き込まないように、鏡で見た時に吹き口が見えるようにして吹いて。最初は吹きにくいけど」

・・・吹きにくいです。特に「6」以上の音が低くなってしまう。たぶん吹き穴の位置が変わったのに、私の吹く角度がなかなか変えられないからでしょうね。これはロングトーンでひたすら練習しないとマズそうです。
最後は発表会用の候補の曲を合奏練習するのですが、これが前よりどんどん楽しくなってきました(って、別に今まで楽しくなかった訳じゃないですよ^^;)。もっと楽しくなるように頑張ろう~♪
2004.09.26 / Top↑
やっぱりお腹(胃)が痛い。食べたら痛い。でもお腹は空くんですねー(なので食べてます^^;)

定時間際の某営業の電話は蹴散らし、終業後、新大阪で行われるコンサート「東瀛琴会」へ。この演奏会は二胡検定で来日中の蒋巽風氏と周耀[金昆]氏が出演されるのです。

演奏は・・・素晴らしいの一言に尽きます。特に周耀[金昆]氏の指の動き。私は左側に座っていたのでよく見えたせいもあるとは思いますが、本当に感嘆しました。同じ人間なのでしょうか?(聞けば、ご飯を食べる時と眠る時以外は二胡を弾いていらしたそうです。やはり努力なしに素晴らしい音は出ないのですね)
思わず休憩時間に受付で販売している周耀[金昆]氏の二胡曲集を買ってしまいました。少し高いかな?とも思いましたがCD3枚付き。お得ですよね♪

曲目は
第1部「小花鼓」「良宵」「病中吟」「漢宮秋月」「二泉映月」「蘇南小曲」「一杯糖水」
第2部「山村変了様」「山東小曲」「豫北叙事曲」「懐郷曲」「三門峡暢想曲」「喜看麦田千層浪」「奔馳在千里草原」「北京有個金太陽」
アンコール「賽馬」

コテコテな夜でした(^^)
2004.09.24 / Top↑
中華料理を食べたらお腹を壊してしまった・・・。旅行中はぜんぜん平気だったのに。なじぇ~?!
2004.09.23 / Top↑
明日から一緒に旅行に行くSちゃんが関西入り~♪
この日はOYはん、Sちゃんと旅行の打ち合わせ(前日にやっている私たち^^;)。
でもしっかり京都のコイズミに行ってしまう煩悩トリオ(爆)。私はアイリッシュホイッスル(安いのだ)、Sちゃんは鼻笛(笑)を購入。前日からお金使ってどうするんだよ>自分^^;

明日は朝早いのでちゃんと起きられるのか?それが1番の心配。
2004.09.18 / Top↑
残業・・・。翌日から4連休になるのでしかたないなぁ・・・。疲れた。
2004.09.17 / Top↑
●21回目
 ・第7課「談語言」-言葉について
 ・「動詞+得+程度補語」の使い方の詳しい解説
 ・「会」・「能」の説明追加

今日は前回ちょっと説明を受けた「得」の使い方の、詳し~い解説です。
ふんふん、これを使うと「あなたの中国語(のおしゃべり)は上手だ」とか、動詞の程度を表現することができるのね。これが出来るとちょっと会話表現が広がったような気がするなぁ。
でもとっさに出来るかどうか、かなり不安。会話練習でも躓きまくってたし(^^;)
しかも
「漢語他説得很好」
「他漢語説得很好」
では、「漢語~」は「彼は中国語は上手だ(でも他はあまり上手ではない)」で、「他~」は「彼は中国語が上手だ(他の言語に対する示唆はない)」というニュアンスの差があるんだそうな。
これ、会話しててちゃんと区別出来るのか?無理な気がする・・・(^^;)

「会」・「能」は「会」=勉強して取得した能力、「能」=環境によって得た能力なのだけれど、前回のレッスンで老師は「泳げるのは体の資質によるものだから「能」を使います」と言っていたのだけど・・・。じゃあオリンピック選手とかはどうなるんだろう?あれは練習の賜物だよなぁ。
そのあたりを老師に尋ねてみると、「ああ、その場合は「会」でいいですよ。でも距離や時間の程度を示す時は使うのは「能」なんですよ」
つまり「2時間泳げる」とか「2000メートル泳げる」などというときは、あくまで「能」を使うということらしい。んー、こういう習慣的な使い方やニュアンスの違いの説明って、やはりネイティブの先生ならではでしょうか(こういう説明に関することはテキストには載っていないのです)。

今日で1冊目のテキストが終了。2冊目のテキストはさらに分厚い(な、なんでだ?)。パラパラ見てると、スタートはお買い物の会話だった。・・・新出単語が山盛りになってるぞ(汗)


次週は木曜日が祝日のためレッスンはお休み。その前の連休に旅行に行っちゃうし、2週間後はかなり脳みそボケボケになってそうな気がします。
2004.09.16 / Top↑
会社帰りに「イノセンス」というアニメのDVDを買いに行きました(ええ、もうオ○クって呼んで下さいな^^;。アニメ好きなんですよ。1番好きなのはジブリの作品♪)。
でも今週末は忙しいので、見られるのは来週後半ぐらい。早く見たいなぁ♪
2004.09.15 / Top↑
土日遊びまわったにもかかわらず、今日もライブです。ほほほ♪(と書くとえらく遊んでるようですが、こんな連チャンめったにありません^^;)

7月の「3人寄れば音楽三昧」ツアーでお世話になった、ロッジのスタッフYさんが所属するユニットのライブがあるのです。場所は会社の近所にある町屋を改装したライブラリーカフェ(なんと徒歩10分ほど。笑)。何だかまったりした雰囲気がある複合商業施設です。
会場は少々狭めでしたが、外のテラス部分にライト(というか光る飾りモン?)が飾られていてすごくきれいです。雰囲気あるなぁという感じです。

楽器はディジュリドゥ、二胡、ギター、お琴、ウクレレ等々。ディジュリドゥの音は足元から響いてくるようで、大地の響き、生命の響きという表現がぴったりだと思います。
ゲストで別のバンドのKBさんという方が参加していらしゃったのですが、このKBさんが何とも言えない味のある方で物凄く印象的でした(言葉じゃ説明しにくい雰囲気!)。

帰宅は11時になってしまいましたが、楽しい時間を過ごせました♪
2004.09.13 / Top↑
夕方は笛レッスンなのですが、その前にまたもや皆で来阪しているRHくんの迎撃です。いつもレッスンを受けている教室に空きがあったので、部屋を借りて皆さんと合奏などしました。RHくんは二胡以外に琵琶も習っているので琵琶で参加。大阪出身のNMさんも中阮持ってきてたので参加してもらいました。二胡あり、笛あり、琵琶あり、中阮あり。超豪華です♪合奏するとちょっとは自分も「音楽」に参加出来ているような気がして、とても楽しいです(^^)

笛レッスンは相変わらず(=酸欠)です。最近気を抜くと、また右手が前に巻き込みがちになるので要注意です。
練習曲以外に発表会の候補曲などもやっているのですが、皆さんが割とよく知っている曲なので(二胡でもよく弾く曲なのです)吹き損ねるとモロばれです。それでなくとも笛は目立つのに^^;
発表会までにちょっとでも「曲」に仕上げたいと思ってますが、さてどうなるか・・・。
2004.09.12 / Top↑
さて、今日は昼間は関東から来ているRHくんの迎撃(接待。笑)です。
でもその前に二胡朋友OYさんと別口の秘密プロジェクト会議です。むふふ♪(謎)
昼過ぎにRHくんと合流し、台湾の楽器や雑貨を扱っている「銘龍園」へ。ここはサークルでお世話になってる台湾人青年C君がスタッフのお店です。残念ながらC君は台湾に買い付けに戻っているので会えませんでした。うーーん、残念。
こちらでは部屋のレンタルをお願いしていたので練習練習♪ 練習の前後はお茶をいただいたり楽器を見せてもらったり。実に楽しいひとときでした。
お店を出た後は私は二胡レッスンがあるのでOYさん、RHくんとはお別れです。晩は宴会の予定ですが、私は出られません。我非常遺憾・・・。

さて二胡レッスンです。で、またやってしまいました。先週は楽譜を忘れたのですが、今週はふでばこ・・・。楽譜よりマシですが、なんてこったい。マジでボケてたらどうしよう(汗)
メインの課題曲は「小城故事」。前回はメロディーが飲み込めなかったので家で楽譜を見ながら歌っていたのですが、そのおかげでこの日までには何とか分かるようになりました(メロディーが理解できてるかどうかで、上達の具合が全然違うと思うので)。
しかしこれ、苦手な滑音が結構あるなぁ。換把にともなう滑音はまあまあ普通に出来るのですが、換把せずに弾く滑音、例えば56の6の音の前に、5の指位置付近からちょっとだけ滑らせる音とか、そういうのが非常に苦手です。動き過ぎて音がズレたり、指がちっとも動かなかったり。何かこれに効く練習法ってあるんかな?やっぱり地道に練習・・・かな?
あと高いドの音がイマイチ決まらない~!何でだろう?前は出来ていたような気がするんだけど(錯覚?^^;)

ふ~、レッスンは疲れます。二胡に関しては少し問題もあるので(自分で問題だと思ってるだけかもしれないけど^^;)、ちょっとしんどいです、正直なところ。ボチボチ問題解決したいんだけど。
2004.09.11 / Top↑
今週は早出&余震で睡眠不足でちょっと辛かったなぁ。
でも明日は休み♪うれしくってたまりません。
ひょっとして休み当日よりも、休み前が1番楽しいんじゃなかろうか?(^^;)
2004.09.10 / Top↑
●20回目
 ・中国の祝祭日について
 ・第7課「談語言」-言葉について

まずは中国の祝祭日について(テキストにこういうちょっとしたことがコラムとして載っているのです。息抜にもなり、なかなか楽しいです^^)。旧暦にお正月を祝うのは有名ですが、共産党の成立記念日や人民解放軍の建軍記念日などもあり、やはり社会主義国なんだなあと実感。

第7課は言葉についてです。タイトルだけじゃ何のこっちゃ?ですが、例文には「あなたは中国(日本)語ができますか?」とか、「話せることは話せるけど流暢には話せない」とかそんな感じの文が並んでます。この課では「~できる」の意を持つ「会」・「能」と、程度補語と呼ばれる「得」が登場してきます。ああ、何だかややこしそう・・・。
「会」は勉強して得た能力、「能」は環境によってもたらされた能力(外国に住んでいたとか、そういう環境に由来する能力です)ということですが、「能」は他にも意味が「許可」やら「客観条件」とかいろいろあるらしい・・・?!
まあ、今回学習するのは「~できる」という表現のみのようですが(^^;)
「得」は動詞+得+形容詞で動作の程度を説明するようです。ふ~~ん、これ英語や日本語なら動詞が名詞に変化するところだけど、中国語は語形変化がないから他のものをくっ付けるのかなぁ???(確か語形変化は無いが、語順というメソッドがあるという風に聞いたことがあります)

だんだん文章が難しくなってきました(まだまだ序の口!という突っ込みはなしね^^;)。どこまでついて行けるか分かりませんが、頑張りまっす。
2004.09.09 / Top↑
日曜日の地震の余震で毎日グラグラ。夜中もあまり眠れず飛び起きたりするし。
ゆえに睡眠不足です。ああ、しんど。
2004.09.08 / Top↑
この日から1週間、私が当番なので(私のいる部署へは)出社一番乗り。
おそるおそるドアを開けると・・・うん、思ったよりは虫は落ちてないかな?(実はそこらじゅう虫だらけなのを想像していた^^;)
そろそろと歩いていくと、うぉっ!!!やっぱり落ちてるのは落ちてるのね、ゴキブリや茶色い毛がまばらに生えた謎の小さな虫が・・・。
これで「虫&白い粉騒ぎ」が収まったらいいんだけど。
2004.09.06 / Top↑
夕食を食べ始めたところでグラッ!「何~?」としばらく考えてから地震だと気がつきました(^^;)。慌ててガスコンロの火を止め、電子レンジ等も全部ストップ。思ったより長く揺れてて乗り物酔いしそうな感じです。ああ、仏壇のロウソクが付いてなくて本当に良かった~!

そして、もうそろそろ寝ようかなという時にもグラグラグラッ!夕方のより揺れがキツい!寝ていた両親も起きてきて、3人でNHKを見ました。あまり被害がないみたいです。良かった良かった。

やっぱり日本は地震の多い国。最近ちょっと管理がおろそかになっている非常持ち出し袋とか、またチェックした方が良さそうだなぁ。あ、楽器はどうしたらいいんだろ?枕元に置いて寝ようかな(^^;)
2004.09.05 / Top↑
お休みです。でも案外忙しいかも。
まずは朝起きて、寝ぼけたアタマもちゃんと起こしてからジャン・ジェンホアさんのチケット取り。うわーーん、やっぱりうちの電話はかかりにくいよぅ。

家事をこなしてから、昼過ぎ、夕方のレッスン用に二胡を担いで「日中古典楽器の共演~「水」の調べ」へGO!このコンサートは二胡朋友さん達の先生が出られるのです。自由席なので早く行かなくっちゃあ。手元がよく見えるところに座りたいもんね。
幸いにも会場には30分以上前に着き、最前列に陣取って聴かせていただきました。会場はこじんまりとしたホールでしたが、マイクを使わなくても音が響くように設計されたホールです。凄く音の響きが良いです(うっとり)
前半は二胡と揚琴の演奏。後半が和楽器の演奏でしたが、これがものすごくかっこいいのです!演出もいいし、何よりも音が素敵。太鼓で鼓膜がビリビリ状態でしたが(ちなみに中国笛を至近距離で聴いても鼓膜がビリビリします。何でだろう?^^;)、凄く気持ち良かったです。ああ、はまりそう♪
コンサート後は買い物をし、荷物で死にそうになりながらレッスンへ。うぉう、手が痺れてますがな・・・(汗)。

で、レッスンですがこれもまたポカをやってしまいました。前回の最後の方で「燕になりたい」に入ったのですが、これの楽譜を忘れていってしまいました。他の楽譜は持っていったのに・・・。「燕になりたい」は最後の何小節か以外は殆ど覚えているのですが、やはり楽譜がないと休止符があやふやです。結局先生に借りて弾きました。
この曲は難易度でいえばそれ程ではないと思います。が!チェン・ミンさんの演奏のイメージが強烈なため、ちょっとでも崩れるとガッタガタになってしまいます。私の中にもチェン・ミンさんの音のイメージがかなりこびり付いているので、自分なりの表現を考えても考えつかないような感じがあります。もっともっと弾き込んだら自分なりのイメージが浮かぶのかなぁ?何だか前途多難だぞ(^^;)。
あとは「小城故事」に入りました。この曲は確か映画の曲?ですよね。とりあえず少しだけ途中までさらっと習いましたが、メロディーが分からん・・・。初見は大の苦手なのでなかなか飲み込めないのです。うーーん、楽譜見ながら歌うより、音源探した方が確実だし早そうだなあ。

先生からもう少ししたら「ドードドー(笑)」に入ると言われたのですが、本当かな~?うちのクラスは先生の予定通りにコトが運んだ試しがありません。さてどうなることやら(^^;)
2004.09.04 / Top↑
本日、会社の天井裏の駆除。最初は殺虫剤を撒こうという話だったのですが、この際だから天井のハッチを開けて焚いちゃえとうことになりました(殺虫剤の場合は一部分しか撒けないらしい)。
さて休み明けにはナニが落ちてるのか?コワイ・・・。
2004.09.03 / Top↑
●19回目
 ・第6課「詢問」-場所を尋ねる
   「怎me」の使い方
   前置詞「離」・「往」の使い方

この日はレッスンが開始してからもしばらくフリートーク(レッスン開始前も雑談を兼ねてフリートークをしている)。「皆さん2つずつ、質問とか話題を出して下さいね」。ところがこれがいざとなると質問が思いつかない。ううう、どうしよう(汗)
皆に質問を投げかけるだけでなく、話題を提供して話をキャッチボールするのが理想ですが、質問&話題を飲み込むのにも一苦労。
結局、私は単純な質問でしのぎましたが、普段からどういうことを人に聞きたいか、考えておいた方がいいのかなぁ?(これは初対面の人にも使えるのではないかと思うし)

第6課は「怎me」、前置詞「離」・「往」の使い方の詳しい説明。「怎me」は2種類の使い方があるので、レッスン中はちょっと「?」な感じでしたが、家に帰ってから落ち着いて見直したら何とか理解できました(レッスン中はいっぱいいっぱいなので、余裕はまったくありません^^;)。
「離」(←北京語は簡体字を使います)・「往」は前置詞なので場所や方向を表わす言葉の前に付くのですが、膠着語である日本語とは逆なんですね。思わず「我家離車站~」という文を「私の家から駅は~」と訳しそうになってしまいました(正しくは「私の家は駅から~」です)。

この後は次の第7課「談語言」の新出単語をちょろちょろっと。文法的にも少しではありますが、難しくなってきたなぁという感じがする第7課です。脱落しないようにしなくては(^^;)
2004.09.02 / Top↑
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