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朝起きたら、首が右側に回らない!

しえ~~!!!
この間左側をやったばっかりだっていうのに、なんてぇこったい!
しょうがないので、とりあえず湿布を貼って出勤。

雨が降っていたので、駅につくと当然傘をたたむのですが、上手くたためず、手袋を焦って取り上着の右手ポケットへ突っ込む。


帰り・・・右の手袋がどこにも見当たらないぞぅ(汗)
いつもは両側のポケットに入れてるのに、右にまとめて突っ込んだせいでどうやら落としてしまったらしい(TOT)


帰りはお給料後なので、いろいろ必要なものを買って帰ると・・・必要なものをパパッと買っただけなのに、どうして1時間以上も帰宅が遅いんだ?!(汗)

で、こういう日に限って食事の後片付けetc.がやたらと時間がかかったりするのです。
笛子練習時間20分・・・(涙)


あ、明日は負けないもん!(何に?^^;)
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2006.01.31 / Top↑
徐々にフルートを吹くのにも慣れてきた感じですが、やはり左手親指を離すドは難しいですね。まあ最初はドがちっとも安定しなかったので、それよりは随分マシなのですが(最初の頃のドがちょっと出てくる練習曲、ならほぼ安定して吹けるようにはなってきました)、音がだんだんいろいろ上がったり下がったりするようになってくると、またもや構えの基本を忘れてぐらついてしまいます。どんな音が次に来ようともぐらつかないようになるには、まだまだかかりそうです。

まずは教本のF調、G調のスケールから。前回音が降りてくる時にシのフラットを忘れてましたが、今回は何とかセーフ。ボーッとしていると必ず間違える箇所なので、ちょっと安心(ボーッとするなって^^;)。

次に中音レが出てくる練習曲を吹いた後、教本に載っている「春の日に花と輝く」へ。この曲はイギリス民謡で、私は初めて聴きましたが馴染みやすいメロディーです。
しかしこのあたりからだんだんお腹が空いてきました。お腹が空くと吹けないのでヤバいなぁ(汗)。
「春の日に花と輝く」は後半が一部二重奏になっているのですが、下パートが主旋律のほぼ2度下の音なので、重奏部分の楽譜見るとその部分がやたらと黒く見えます。ちゃんと見たら読めるんですけど、最初にパッと見た時は「な、なんじゃぁこりゃ?」と思いました(^^;)
初回なのでゆったりとしたテンポで先生について吹いていきましたが、今回は下パートに一部レガートで吹く部分があるので(今まではすべてタンギング)、忘れないようにとのことでした。
ま、この曲はまだまだこれから練習!です。

最後に曲集の「ウィーン我が街」。前回よりテンポ上げて吹きましたが、この曲あたりになるともう疲れてきてフルートの安定感が怪しくなり音も安定しません。このあたりまだまだ課題山積みですね~。

最近はブレスの位置の指示があるのですが(なぜか教本&曲集にはブレスが書いていない^^;)、テンポを上げる前は息が続かないので「仮ブレス」の箇所があります。←テンポが上がるまではここでブレスをします。
が、これがちょっと違和感。仕方ないんだけど、ここでブレスするとフレーズ感が死んじゃうよなぁ・・・と思ってしまうことがしばしば。
中にはクレッシェンドのすぐ後、超盛り上がり!ってな所にあったりして、すごくジレンマ状態です。速く吹けるようになったらこういうジレンマともおさらば出来るのでしょうが、先は長そうだな~(^^;)
2006.01.30 / Top↑
ふと気がつくと茶の間のおこたの上が「人外魔境」状態。
な、な、なんで?
この間、ダイレクトメールやら何やら、いろいろ整理したばっかりじゃないのさ~!

この「人外魔境」を片付けて、先々週届いたハードディスクレコーダー(こっちの日記では書きそびれちゃった^^;)を置くために、テレビ台の中を片付けたら1日が終わってしまいました。

練習・・・もしたけど、C→D→G管と順番に練習していったら、G管の頃には疲れ果ててました(練習になっとらん^^;)
2006.01.29 / Top↑
風呂上がりに髪の毛を乾かしていたら、どーもまたやっちゃったようで。
今回は左側。
ものすごく痛いわけじゃないけど、びっみょ~な痛さですわ(^^;)

去年はさんざん首の筋痛めて、周りから「どっかおかしいんと違う?」などとよく言われましたが、今年もコレなんですかねぇ(汗)

笛の吹き過ぎで痛い・・・なんてことはないですわね。
(そんなに時間があったらいいだろうなぁ・・・てか、首の筋痛めるような吹き方じゃダメぢゃん^^;;;)


さて、明日も仕事だ。おやすみなさい。
2006.01.27 / Top↑
趣味についての課の続きです。
前回の宿題が「新出単語を憶えてくること」だったので、まずはその確認から。日本語で言うのを中国語に直していくのですが、どうも憶えにくいなぁと思っていた単語に案の定引っかかりました。なんとなく憶えやすい単語と憶えにくい単語がありますよね。どうしてかなぁ(^^;)

この日は語法の説明。「~上了」「什摩~之類」「不止」「談不上」の使い方です。
「~上了」は「~してしまう」という意味です。ここで文を作ってみなさいと言われたのですが、
「毎天我吹上了笛子」
「それでは意味が通りませんよ」
「毎日つい吹いてしまうという意味のつもりなんですが」
「この「~上了」は初めてそういう状態になった、してしまったという意味があるんですよ。毎日だとちょっと違いますね」
なるほど。ってか、毎日だと「了」じゃないだろうし、そもそもこの日本文はどちらかというと「毎日せずにはおられない」というのが本当の言い方でしょうね。

他の「什摩~之類」「不止」「談不上」も例文に沿って文をいくつか作りましたが、まだほとんど飲み込めてないので「どうしてこの文になるのか?」という感じです。
これも覚えたら違和感なくなるのでしょうけど、いつまでたっても「?」だったらどうしよう・・・(^^;)
2006.01.26 / Top↑
寒さもピークですが、なぜか私たちの使うレッスン室は冷房が入ってます(本当の話です^^;)。暖房にしたら暑くてとんでもない状態なのです。が、実はこの部屋がマスターで、他の部屋の冷暖房はこの部屋の状況で決まっています。
・・・他から「寒い!」とか苦情は出ていないみたいですが、本当に大丈夫なんだろうか???

この日はFメジャー(ヘ長調)のスケールから。ありゃ、これテキストに載ってるけど吹いたことないや(^^;)。
上がるときはちゃんとシをフラットで吹けたのに、なぜか下がっていくとシのフラットを忘れる生徒達(しかも2回続けて・・・)。
どうも気が抜けてますねぇ。

次は中音のレが出てくる練習曲。前回、指使いを意識してかえって間違えまくった曲です。これは難なくクリア。良かった~~!
この曲は最後に♪=108までスピード上げてやってみましたが、これも一応OKをいただきました。

しかしこのあたりからだんだんお腹が空いてきて、フルートを持つ手もなんだかおかしいような感じ。会社で少し食べてきたのになぁ(どうも、血糖値が下がると力が入らない体質?みたいです。酒の切れたアル●ール中毒みたいやなぁ^^;)。
曲集の方の「ウィーン我が街」の練習に入ったあたりになるともうピーク状態。持ち方や唄口への当て方の微妙なズレが直せません(汗)。
「ウィーン我が街」は、前回つまづいた「シレシレラ(♯)レ(レはすべて中音)」の部分はマシになってきているのに、空腹できちんと音が出ません。ああ、くやしいぃ~!
しかもこの「シレシレラ(♯)レ」の部分、無意識でイヤだなぁと思っているのか?(笑)びっみょーに速くなりがちです。メトロノーム鳴らしても走っちゃったり。まだまだ練習練習です。

次回は新しい曲も出てくるので、予習も必須のようです。でも新しい曲飲み込めるかな~~?!ここが1番心配(^^;)
2006.01.23 / Top↑
精神的には本日イマイチだったですかね~?
本日は仕事でキレて、頭の中は沸点越えてます、だったし。
帰りの電車はめまい?で重力方向が狂ったように感じられちゃうし。
・・・調子悪いんかな?(^^;)。



話変わって、マンガの話(分かる人にしか分からないなぁ)。

久々にむっしょーに読みたくなって、「少年魔法士」(なるしまゆり著)の最新刊を買ったならば、どうも途中で読んでいない刊があるらしく話が分かりません・・・調べてから買えよ>ぢぶん

でも時々、なぜか非常に読みたくなります、この方の作品。
友人には「暗い作品だ」とか言われましたが。

とうことは、コレを読みたくてたまらない、私の精神状態って・・・?(^^;)



むーん、まとまりのない日記だなぁ。
2006.01.21 / Top↑
毎回レッスン前~始まってしばらくはフリートークなのですが、いっつもネタが浮びません。あらかじめ考えていても話がその方向へ進むとは限らないし(^^;)。
ここでたどたどしくても自分の言いたいことを表現できれば、ちょっとは良いんだけどなぁ。

今回はこう言ってみました。
「我想去看中国的導演張工謀做了電影‘千里走単騎’」
「この場合は「導演了」ですよ。前は名詞で後ろは「監督する」です」
あ、な~る。動詞にもなるんですね?
こういうのが時々(いや、いつもか?)分からないんですよねぇ。

でもクラスメートの趣味はバラバラなので、残念ながら中国映画ネタだと盛り上がりませんでした(^^;)

この日から「趣味について」の課に入ります。
すでに「私は~が好きです」というのは習い済みですが、ここでは「~にはまっている」とか「~をする癖があります」(人に自分の趣味を言うときの言い方)などを習います。
そういや二胡を習い始めたときに「迷はマニアのことだ」とか聞いたことがあったなぁ(そして今や私も立派なマニア?!汗)。

この日は新出単語の解説と、それを使って短文を作る練習でした。
趣味(とする)は「愛好」だけど、あれ?「好」は3声なんじゃ・・・。
「良い悪いの時は3声だけど、趣味の時は4声です。間違えないでね」
へぇ~~~!

趣味についての課なので、野球とか阪神とか単語もあります。おお、なんだか楽しいぞ(^^)
野球の試合における規則は日本語だと「野球(の)ルール」で済みますが、中国語だと「棒球比賽規則」・・・意外と長いですね~!
中国語って「他の言語だと長くなる言葉でも、かなり短く言える」と思っていたので(実際、テレビなんかでもよくそういう事を言ってるし)、少しびっくりしました。こういうこともあるんですね。

今回は新しい課に入ったばかりなので、新出単語の説明のみでした。次回から「私は~にはまってます」だのいろいろ具体的なのが出てくるでしょう。ちょっと楽しみ~~♪
2006.01.19 / Top↑
年が明けてからは電車内では音楽を聴かずに、中国語ジャーナルのCDを聴くようにしています(去年かなりさぼってたからなぁ^^;)。

ipod持ってるけど、中国語ジャーナルのはCDなのでウォークマンで聴いてるんですが・・・どうも昨日あたりからウォークマンがおかしい。

音が時々切れるのです。


イヤホンがおかしいのかな?と思って他のに変えてみたけど、やっぱり音が切れる。

朝、電車待ちのホームでさんざんいじくり回して出た結果が、「本体からコントローラに繋がっている部分の、コントローラのギリギリの部分の接続がどうやらおかしい(たぶん中で切れかけているみたい)」。

そりゃipod持ってるんだからそれに入れて聴けばいいんだろうけど、毎月発行されるものだから面倒くさいのよ。



どうするかなぁ・・・。

コントローラを取り替えるか、否か?

・・・びみょ~~~です。

MDウォークマンのコントローラも壊れてるしなぁ。どーしよ(^^;)
2006.01.18 / Top↑
用事で帰りが遅くなり、2日連続で練習せず(月曜もしてない)。トホホ。

しかし、なぜか時間がないときに限って片付けがしたくなってしまうのでした(現実逃避?!^^;)

部屋の中にも家具の中にも処分したいものがいっぱい詰まってます。これ全部処分するのに半年ぐらいかかりそうな気がするな~。
2006.01.18 / Top↑
オヤジ殿が購入した「電位治療器」に毎日坐っているのですが、これ1日20分が目標らしいです。

でも帰宅が遅くなったときの20分はとってもとっても貴重なのよ~!!!



そこで、中国語の単語を書き取りをしながら坐ったらどうだろう?と思ったのでやってみました。

分厚い雑誌を膝に置き、書き取り用の用紙をその上に置いて左側にテキスト。日本語だけ見えるようにして書いていきます。

ん~、時間の使い方としては有効よね、コレ。

ちょっと安定感がイマイチだけどさ(^^;)
2006.01.18 / Top↑
晩になかなかミクってる時間が取れず、日記をまとめてアップ(^^;)

*****************

人生の先輩(笑)お二人と一緒に兵庫県立美術館へ行きました。しかし待ち合わせが12時だったので、まずはレストランへ。

食事が美味しいうえに話も弾みまくり、結局2時間弱?もレストランに居たのでした(^^;)



兵庫県立美術館は久々に行ったのですが、この日はオランダ国立美術館収蔵展の最終日。超有名画家の展覧会最終日に比べればものすごく空いている方ですが、前にチャイナドリーム展に行ったときはガラガラだったので、それに比べれば雲泥の差です。

展示作品の中にはレンブラントなどもありますが、レンブラント展ではないので少しです。

しかし、ヨーロッパの絵画、特に室内画は暗いですね~!当時の照明事情と欧米系の人の眼のことを考えれば、日本人と色の感性が違うのは分かりますが(まあ照明に関しては、欧米では現代でも日本のように蛍光燈で照らしまくる、というのはあまりないので、そのあたりはあまり変わっていないかもしれません^^;)。

それといつも思うのが油絵のタッチの不思議。近くで見るととても荒いのに、離れてみるとあら不思議!まるで写真のごとく見えたり。私は油絵が苦手で、学生時代に先生から「君は油絵に向いとらんなぁ」としみじみ言われたことがあります。美術展に行くと、いいなぁ、こんなん描けたらなぁと思いながら絵を眺めているんですがね(^^;)。

でも見るのは好きなので、美術展に行くのは好きです。最近なかなか行けないのがちょっとツラいところですが。



美術館を出た後は喫茶店でお喋り。
ふふふ、人生の先輩には学ぶことがたくさんございますわ(笑)。


お二人とも楽しい時間をありがとうございました。
2006.01.18 / Top↑
今年最初のフルートレッスンです。でも正月から肋骨痛かったりして、まったく気合が入っていない私です。
準備をしながらお正月何をしたか?とか話していましたが、先生は体調崩されたみたいで、野望の「夜中の初詣」に行けなかったらしいです(^^;)

まずは中音のレが出てくる練習曲から。ソシレ~シレソ~と順番に上がって、また順番に下がってくるような曲です。これは難なくクリア。次の短い曲もほぼつまずかずにOK。う~ん、意外と調子良いかも?

が、ちゃ~んと落とし穴がありました。3曲目の練習曲。これが大問題でした。中音でファ(♯)ミレドシラソ~と下がってくる箇所があるのですが、1回目は難なくクリア。
しかし先生が「このあたりは難しいので、ここだけちょっとやりましょう」と、音を1つずつ増やしながら吹いていくことになりました。
ゆっくり&音を増やしながら、になると頭で指遣いを考えてしまうせいか、指がもつれて「ええ~?この音の指は???」とパニック状態。
最初に吹いたときは、ほとんどそういう事を考えずに吹いていたのでした。
1回指がもつれると後はすっかりドつぼ状態。この曲の終わりまでもつれたままでした(^^;;;)

この後は曲集に載っている「ウィーン我が街」。この曲はシレシレラ(♯)レという箇所が難しいのですが、ここでも前の練習曲と同じドつぼ状態に。
1回目は本当に何も考えていないのですが、一応吹けました。
その後、難しい箇所だけをピックアップして練習すると間違えまくり。さっき吹けてたのに何でやね~~ん!!!
修正しようとすると今度は違う指まで上げちゃって、私何やってるのよぅ(泣)。
だんだんお腹も空いてきて思考ももつれ気味だし。晩のレッスンはこういう点ではツラいです。
この曲での注意点は、難しい箇所が来ると余計に指が上がっているので極力上げないこと、高音の部分は音を出すことを意識しすぎて、まるでアクセントが付いているかのようになっているので、もっと絞ってアクセントが付かないように吹くということでした。

宿題はレの練習曲と「ウィーン~」です。次のレッスンは1週間後だから、もうちょっと何とかなるかは「?」だなぁ(^^;)
2006.01.16 / Top↑
去年購入したものの、封だけ切って全く手をつけてなかったのです。
今日は休みだし、いざチャレンジ!

でも、でも~~

●ビーズが細かくて(紐の途中に別に作った、ビーズで出来た飾りを通すんです)見にくい。コンタクトしてると遠視になってるような状態なんで、メガネの方が良かったなぁ。

●説明図が分かりにくい・・・。

●紐を引っ掛ける盤?が付いてるんだけど、とってもやりにくい。書いてあるようにじぇんじぇん出来ない・・・。


ということで、数時間格闘してましたが、出来てません(汗)
本持ってるから、そっちを見て自分で作った方が良かったかもしれません。しょぼーーーん・・・。
2006.01.14 / Top↑
中国に帰国していた老師が戻ってきて、いよいよ通常のスタートです。
開始前に老師の中国土産のお菓子(山査子とか高梁のもの。やたら甘かったり酸っぱかったり^^;)をいただきました。うう、お腹空いたよう・・・。

フリートークは「新年どのように過しましたか?」でした。へっへん。これ前回の代理の老師の時もやったもんね♪
新たに考えるのは面倒なので(というか、新年にやったことなんて前回言った以外にそんなに無いし)、ほぼ前回のまま答える私。ま~いいよねえ。クラスメートの返答もほぼ前回と一緒だったし(^^;)

クラスメートが年末にエレクトーンを買ったので、その話をメインにしていたのですが・・・ん?ちょっと待てよ。
ピアノ=鋼琴
エレクトーン=電子琴
なのですね。じゃあ電子ピアノは?
老師「電子ピアノって?」
生音じゃないピアノですよ。でもエレクトーンとも違うし。
「中国にはありませんねえ・・・それに相当する言葉がまだないと思いますよ」
ええ~~~!本当なんですか???じゃ中国では全部生ピアノなの?
あえて言うなら「電子的鋼琴」なのかしらん・・・?
それよりも「クラ●ノーバ」とか商品名で普及しそうな気もするけど^^;

気分も新たにスタートよっ!と思ったのですが、さっそくチョンボ。年末に出された宿題をすっかり忘れておりました。
何でノートの整理をして宿題を忘れるのか?!自分が1番信用出来ない・・・(-_-;;;)

宿題は指定された用語を使って文を作るというものでしたが、これがとっさには出来ません。まず基となる日本語自体が思いつかないんですもん。
あまりに文が出てこない私を見かねて、老師が助け船を出してくれました。
「P小姐はフルスを持ってるけど、しばらく吹いていない。もしかしたら虫が湧いてるかもしれない。はいこんな感じで文を作って♪」
老師っ!そんな文章イヤですぅ~~!!!(T_T)

「我有葫芦絲。但是平時不吹葫芦絲,有可能生虫了。」

「虫が湧く」の表現は知らなかったので教えていただきましたが、これまったく文字の通りですねえ。
しかしフルスは本当に最近吹いておりません。身につまされる文章です(汗)

後はまだやっていなかった問題の例文を元に質疑応答。
ここでも日本語だろうが中国語だろうが、言語に関係なく文章を作る能力が必要と思いました。積極的に話しかける前にこの点で躓いているし(いや、それともこれが積極的に話しかけられない根本原因なのか?)。
覚えるのももちろんですが、このあたりも今年の課題かなという気がします。
2006.01.12 / Top↑
次回レッスンはG調笛をメインで使うので、久々にGで練習。

が、音がきれいに出ないよ~~!

普段はC、Dをメインで練習しているせいか、Gはとぉっても華奢でかわいい笛。
デカい笛に慣れてると、以外と指穴がちゃんと塞がりません。


むむむ、これはヤバいわ。
これが吹けなきゃ「金蛇狂舞」も「花好月園」も吹けないやん。

ロングトーンしてから音階練習曲にチャレンジ!

・・・あきませ~ん!あきません!
高音がきれいに出ません!


ぬぐぐ、何とか吹けるようになりたいわ!
いや、なるのよ!
頑張れ、私!


・・・が、こういう時に限って時間があまり取れなかったりするのよね。
きっと時間が取れる頃にはヤル気が失せてるんだわ。

ああ、タイミングゥ~~~(泣)
2006.01.11 / Top↑
今日は笛子レッスン始めでした。

詳細はサイトでアップしますのでちょいとだけ。

今日は最初から最後まで1人で「小放牛」を吹くという、冬休み課題の発表の日でございました。

しかし楽譜は忘れるし、右手薬指は痛めるし。
なっとら~ん!なスタートでしたわん。


レッスン終了後は緊張が一気に解けて、少しだけお腹壊してしまいました(子供かい!^^;)
2006.01.09 / Top↑
PC
データの整理のため、MacでCD-Rをせっせと焼いていたら


・・・CD-Rが出て来ないよ~~~!!!


焦ってヘルプを見ると、対処の仕方が何種類かありました。


再起動しながらマウスを押し続ける
・・・ぜんぜんダメぢゃん!

強制取り出し用の穴をつつく
・・・iMac、穴が無いぞう!

Open Firmware(WinだとMS-DOSみたいな感じ。コマンドで命令します)
・・・デバイス反応せーへんやん!


さ、最悪「バラす」ですか・・・?(滝汗)

取りあえずスロットイン式のドライブの入り口を突っついて、どんな風に入ってるか見てみる。

なーる、ここで固定してるのねぇ。

念のためもう1度再起動しながらマウスを押さえてみる


・・・出てきた~~~!!!!!
よ、良かった~~~!!!(涙涙)


今日はホンマに焦りました。
バラす覚悟までしてましたもん。

ああ、疲れた、疲れた。
2006.01.08 / Top↑
やたらと今年は風水をやる気になってて、デパートでグッズ買ったり、某ドクターの本買ったり。

が、根本的な問題が。


家の中にモノがありすぎる。

CDは趣味の関係もあって減らすどころか、これから先まだまだ増えていきそうだし。
(はっきり言って、CDが雪崩起こしてる^^;)

本はマンガが大好きなので、これまた減らすのは難しい。

はあ~~~。

同輩の皆さんはどうやって整理してるんでしょ???
奥の手ってないもんですかねえ~~???
2006.01.07 / Top↑
前回更新してからずいぶん間が空いてしまいました。
あまり更新していないので「やめたのか?」と思われるた方もいるかもしれませんが、まだ一応やってます。一時期、いろいろな事にヤル気が失せ、自分でも「軽鬱?」と思わないこともなかったのですが、習い事はやめずに続けています(でもかな~り、だらだらモードなので、どこかで「カツーーーッ!」を入れたいものです)。

中国語の勉強は2冊の入門編が終わり、中級の入り口に入りました。テキストのタイトルは「听和説」。文字どおりこのテキストでは会話が中心です。
フリートークも重視されていて、レッスンが始まる前~始まって20分から30分までは、前回レッスン以降にあったことや思ったことなどを話します。が、これがとっても難しい!言いたいことは山ほどあるのに、それを外国語で組み立てるのは本当に難しく時間がかかります。
ずいぶん中国語の文の構造に慣れてきたとはいえ、とっさにはなかなか言葉が出てきません。これはやはり会話練習あるのみ、だそうです。
自分から中国語で発言するのはまだまだ難しいのですが、それを繰り返していかないと身につきません。
でもシャイな私(大笑)としてはこのあたり、非常にハードルが高いなぁ。

2006年初のレッスンは仕事始めの日でした。いつも教わっているC老師が中国に帰省しているので、この日の担当は代わりのW老師です。
C老師も普段のおしゃべりは速い方なのですが(日本語も速い)、代わりのW老師はもっと速かった(^^;)。気を抜くとほとんどBGMと化してしまいます。
フリートークは新年に何をしたのか?がテーマでしたが、そんなもん初詣と買い物ぐらいしかないぞ(汗)。中国語では初詣やおせちというのに対応する言葉はないので、一言ではなかなか言えず、場合によってはかなり説明的な言葉になるそうです。
W老師は京都の伏見稲荷神社に行かれたそうで、「日本では狐は神様として祭られていますが、中国ではあまり良くないイメージですね。ずる賢いという感じなんですよ」
へーーー。でも日本でも「ずる賢い」系のネタもあったように思うけど(^^;)

新しいテキストに入ってからは「自己紹介」とか「あいさつ」などをやっていました(もちろん入門編とはかなり違い、ビジネスシーンに使えるようなものとか、レベルアップしています。)。
年末にかけて勉強していたのが「職業について」。給料がどーのこーの、ボーナスがどーのこーの、転職がどーのこーの・・・というものでした。
この日はその課の締めということで、中国の仕事事情についてのコラムを読んだりしたのですが、ここでW老師が一言。
「じゃあ、この中国語の説明文(もちろん日本語)を翻訳してみましょう」
・・・はいぃ?
「分からないところは教えますから、ダイジョーブ!」
フツーはそんなことやりませんよぅ(^^;)

ひぃひぃ言いながら皆で訳したのですが(しかも私の当たったところはかなり難しい文だった-_-;;;)、これが意外と面白い・・・かも。
練習問題で日本語を中国語に直すというのはよくありますが、それとはまた違った感じなのです。さらりと上手く書かれた日本語をいかに中国語に訳すか?
難しい日本語の文でも、実は簡単な言いまわしで同じ事を表現できる場合があります。中国語もそれと同じなのだそうです。まずは柱となる文章を作ってから、それにいろいろ付け足していく。これは現在の私たちのレベルの中国語でも充分可能だそうです(もちろん分からない単語は調べなくてはいけませんが)。

自分で作文するのが勉強のやり方としては良いんですが、なかなか出来ません。でもこれならちょっと面白いしできるかも。何しろ作文って、時間のある時しかまず無理ですもん^^;


さあて始まりました2006年の中国語。
ちゃんと更新できるかどうか分かりませんが、去年よりは元気出してやっていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
2006.01.05 / Top↑
休みも最後なので、今日はゆるゆるで過ごしました。

あ、でも銀行へは行きました(「最ゆるゆる生活」だと外出もしないので、今日はまだ動いている方)。

前に使ってた猫舎の貯金箱(小)がいっぱいになっちゃったんで、それを預金しに行ったのです。
中身が全部500円玉だったらけっこういい額になるんだろうけど、100円玉とか50円玉混じりなのでそこそこでした。


練習は・・・書くと情けなさいっぱいなので(^^;)。

ああ、遠い道だなぁ(遠い目)
2006.01.04 / Top↑
だというのに、次回レッスンまでの課題がむわったく!進んでおりません(^^;)

牛さん、息は続かないし早いパッセージはつまずきまくり。
メトロノームかけてやってはいるものの、遅々として進まず。
全体通しでやってみると、曲になってないというとんでもない状況っす。

いっそレッスン日に熱でも出ないかと思ったりして。



いやー、冗談抜きでどうしましょう・・・(滝汗)
2006.01.03 / Top↑

ヒマなので(笑)、デパートの初売りへ行ってきました。
福袋は買いませんでしたが(あんまり興味ないのだな)、けっこう色々買ったので帰りは荷物でヒィヒィ言ってました(^^;)


写真は猫舎の貯金箱です。セールでもなんでも無かったんですが、このキャラクターがめっちゃ好きなので買ってしまいました。

最初は玄関に飾りとして置こう!と言っていたのですが、母が「あんたの部屋にある小さいのと交換したら?」と言うので、私のガラクタ部屋へやって来ることになりました。

貯金箱なんで一応はお金入れないとかわいそうよねぇ。でも入れるモノが無いぞ(汗)
2006.01.02 / Top↑
2006年になりましたね。1年の計は元旦にありといいますが、私の元旦を振り返ると・・・今年もダラダラ?(^^;;;)

今日は一応、初詣に神社とお寺2カ所、計3カ所行ってきました。


が、いっつも思うのですが、私はお寺の線香が大の苦手!!!
(家の仏壇のお線香は、家族全員がOKを出したものを使用。香りが薄くて煙も少ないので大丈夫なのです。)


はっきり言って、行きたくありません(バチあたり発言)。
なので私にとって初詣は「修行」です、「修行」。
(そうでも思わないと、とてもじゃないけど行けない^^;)

なので今日も、死にそうな気分でお寺へ行っておりました。

ホント、初詣が終わると、肩の荷が下りたような感じですわぁ(^^;)
2006.01.01 / Top↑
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