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●韓流「洗脳気持ち悪い」高岡蒼甫つぶやく



私の周りには韓流ファンがいません。
私自身もあまり興味がないし。
(見たのは映画の「シュリ」だけ。あれは面白いと思ったけど、他は興味が湧かないなぁ)

なので本当に流行ってるの?と常々疑問に思ってたんですが。
やはりゴリ押しなのかな?

同級生に聞いたら、彼女の子供は「少女時代、かわいい!」って言ってたよと言うので、それなりに人気はあるのでしょうが・・・。

私は日本人なので、出来れば日本人による歌やドラマを見たいですね。
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2011.07.27 / Top↑
今年の健康診断の結果が来ました。

なんとA判定!

心電図が始まって以来、こんなん初めてだよぅ!
今回は脈が飛ばないちょうどいいタイミングで測定出来たのか?(笑)
いや~、心電図が始まって以来の快挙です。

どうせC判定だろうと思っていたので結構驚きました。
この調子でダイエットへもGO?(無理)
2011.07.26 / Top↑
mixiで書いてる日記をブログに転載してみたのですが、このブログってサービス提供元によって管理の仕方がかなり違いますね。
(mixiの日記にブログを設定する手も考えましたが、mixiでつくコメントが好きなんですよね~)

初めてブログを触ったのがニフティのココログ、次いで現在絶賛放置中(をい)のeo光のやつ。で、今回がFC2のです。
ニフティは初めて過ぎて訳が分からず、解約と共に無くなり、eo光のは理解が進まないままに放置。

でも今度のFC2は管理画面が分かり易いなぁ。
なんちゅーか、一般的?
eoに比べるとかなり親切な気が。

ブログなんてどこも一緒と思っていたのですが、違うんですね。
勉強になりました。

これを機にネットの知識もUP!
・・・とは簡単にいきそうにありませんが。
2011.07.25 / Top↑
この日のレッスンは「ペダル・デー」でした。
あうう、ペダルの奥深さに玉砕しました・・・。

宿題は
「小川で水あそび」
「帆船」
「夏の夜空の星」
(あんまりギロックで練習してる人が少ないので今までタイトルを書かなかったのですが(やった人じゃないと分からんし)、自分で識別するのが面倒くさいので記入。でもギロックってバイエルよりもずっと楽しいデスよ。バイエルでイヤになった経験がある自分には向いてますウインク


「小川で水あそび」は前回より引き続きで、さらにスピードアップが課題。何とかOKいただきましたが、やはり小指&薬指が問題だなぁ。
どうにも力が入りづらい指であるので、重点的に練習しようかと思ってますが、指痛めたら何もならんし。どういう練習が良いのか探っていく必要があるかも。


で、次の「帆船」。
これが今日の玉砕ポイント、ペダル!
今迄にすでにペダルは出てきてたんですが、この曲で初めてペダルを素早く踏みなおす(線で表記してある分で踏み替え箇所に間が空いてないのありますね。アレです)が登場。
今までのはペダル記号の間に隙間があって、いったん音が切れてもOKだったのですが、これはそれじゃダメな訳で。
でもペダルって1ミリでも踏めば効き始めるのですが(効く度合いはまた別)、鍵盤はそうはいかない。下まで到達しないとハンマーが叩かないから音は出ない。
ようするに到達より早くペダルを踏んじゃイカン訳で。
音を鳴らしてから素早く踏み直し。

あああ、手と足にタイムラグが~~~げっそり

この微妙なタイムラグに頭がついていけず、ほぼ暗譜してるにも関わらず弾けません。
足に意識が行けば手がおろそかになり、手に意識が行けば足がダメダメ。

まあ、ペダルはすぐに出来なくてもOKらしいですが(というか、すぐになんてまず無理)。

あとこの曲にはスタッカートとテヌートが同時に付いてる音があり、スタッカートよりは長め、本来の音の長さよりは短めに弾くようにと言われました。
いや、でもこの微妙な長さの調節って(汗)
本来正反対の記号が付いて成り立つのかと思ったのですが、成り立つようです。
あとテヌートは下への圧力と考えるようにとの指示がありました。アクセントはあくまでも打鍵の強さですが、それと混同しないようにとのことでした。
この曲はもう1回宿題。超ゆっくりやってみよう。


「夏の夜空の星」は和音の右手小指で苦戦。小指の音が聞こえてないよーと言われましたが、力入らないし指は他より短いし。
練習を通して自分の指の弱点をカバーする方法を見つける必要がありますねー。
この弱点は個人個人で異なっていて、一見同じような長さに見える手でも人によって弱点はマチマチだとか。中には親指が弱いなんて方もいるそうです。


宿題は
もう1回のチャレンジの「帆船」(ペダル~ふらふら
「アルゼンチン」
(短調・長調・短調と変化。タンゴ調? なかなか楽しそうです)
「ガボット」「ミュゼット」
(バロック形式の練習曲)


「ガボット」と「ミュゼット」が終わったら他の曲集か好きな曲を併用しましょうと言われたのですが、何がいいんだろう?
というか、このペーペーで弾ける曲って???

「「エリーゼのために」をゆっくりでもいいですよ。」

おー、子供の頃の憧れの曲「エリーゼのために」!
それもいいなぁ。
他にも何か弾ける曲がないか探してみよう。
ちょっとテンションアップですわーい(嬉しい顔)
2011.07.20 / Top↑
困ってるひと困ってるひと
(2011/06/16)
大野 更紗

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大野更紗著
ポプラ社


難病女子による、画期的エンタメ闘病記!

ビルマ難民を研究していた大学院生女子が、ある日とつぜん原因不明の難病を発症。自らが「難民」となり、日本社会をサバイブするはめになる。
知性とユーモアがほとばしる、命がけエッセイ!!

(amazonより引用)


mixiでレビューにも書いたのですが、ぜひ機会があれば手にとって読んで欲しいとうことで、日記でも。
大野更紗さんの書籍「困ってるひと」についてです。


この本は難病(膠原病)を発症した大学院生・大野更紗さんが病気の前~退院するまでを書いたものです。

・・・うん、何て言うか彼女の書を表すぴったりな言葉が私の中ではない感じです。帯には「エンタメ闘病記」なとど書かれていますが、エンタメもちょっと違うと思うのです。
随所に「クスッ」と笑える要素がありますが(中には大笑いできるところも有り)、お笑いの書などではもちろんありません。所々に出てくる「わたし、しんでもいいですか」などの言葉がそれこそ当時の彼女の気持ちそのものなのだと思いますし。
文体を軽く仕上げてあるので一見エンタメに思えますが、なんのなのの、実はとても深い言葉がたくさん綴られていると思いました。


単純な感想だと「おもしろい」になってしまうのでしょうが、この本は身近に病気で闘病経験がある人が居る(もしくは自身に闘病経験がある)で感想が分かれると思います。
私は文体は軽いが中身は軽くないと感じました。

ちょっと私事ですが、私の父が闘病時に主治医が追い出しをはかり(exclamation ×2)、紹介状に嘘を書かれたことがあります。他にも闘病に付き添っていた母に投げかけられた酷い言葉等々、はっきり言って主治医は「とんでも医師」でした。
(で、追い出しは嘘を書いていたことがばれ、紹介先の医師(すごいベテラン先生)にこっぴどく叱られたらしい。このあたりはいずれ文章にまとめようかと思っています。こういう事例もあるんだよってことで)
なので更紗さんの経験した「血が通わない言葉を吐く医師」なあたりは読んでいて泣きそうでした。


あと、お身内に膠原病の方がいる、もしくは闘病中の方も見方は違うと思います。
(こういうことを書くと申し訳ないのですが、書評読んでると病気そのものに興味を持った方が少ないように思えます。数が少ないから? 周りにいないから? いえいえ、そうでもないのです。自己免疫系疾患って聞くと「え?」と思っちゃうのですが、リウマチなどもその周辺病に含まれるのですよ。)


もちろん単純な「面白かった!」な感想もよいと思うのですが、できればこの本は沢山の人に読んでいただいて、その先にあるもの、日本社会の現実(難病以外にも、実はこの国の社会のシステムは弱者には優しくない)や病気のことなどを考えて欲しいと私は思います。
2011.07.19 / Top↑
土曜日は出勤だったので二連休。昨日は暑く、今日は台風接近のため温度はさほどではありませんが、湿度が高い。高いんだよぅぅぅ!

なんちゅーか、もう夏に飽き飽きしております。

皮膚が痛いのです。
アトピーなので痒いのはデフォルトですが、ヒリヒリ痛いってどーよー!?な気分です。

汗のせいなのでしょうが、以前医者に尋ねれば「まあ、洗って清潔にして」とな。

会社だったらどーやって洗うのさ?
しかも腕とか洗いやすいところならともかく、ふとももとか、もっと洗いにく部位だったらどうすんのさ?
・・・ちっとも現実的ではないアドバイスですなー。


ああ、何でもいいから早く夏が終わらんかなぁ(無理)
2011.07.18 / Top↑
梅雨が明けたらいきなりカーン!って感じで夏ですね。暑い、以外の感想が出てきません。

週末は田舎の家の草むしり&掃除に行ってきました。
いや~、もう何ちゅうか・・・熱中症一歩手前って感じでした。
しかも先週のマダニのお蔭で飲んでる抗アレルギー剤が眠気を誘うので・・・。副作用のキツい抗ヒスタミン剤は外してもらったのですが、それでも眠い! 用事がないときは殆ど寝ていました(というか、勝手に意識が飛んでいくげっそり)。

頑張った甲斐あって家はきれいになりましたが、雑草天国なこの季節。除草剤を撒いたものの、果たして月末の一周忌本番までに草がどれぐらい伸びていることやら。


帰省した時は外食が多くなるのですが、今回は「鳴ちゅるうどん」を食べてきました。
これは「鳴門のちゅるちゅる(もしくはちゅるっと)したうどん」の意で、徳島の写真家・中野晃治さんの命名です。
もともと鳴門の地元で昔から食べられていたうどんで、讃岐のもっちりコシ有りなうどんとはかなり違います。
コシがなく、細めのふぞろいな感じの麺ですが、これが素朴で美味しいんですわーい(嬉しい顔)
最近は書物やブログでも取上げられて他県からもお客さんが来られるようです(高速1000円のときはかなり来てはりましたね)。

鳴門市観光協会の「鳴ちゅるうどん」のページ
http://www.naruto-kankou.jp/udon/index.html

ドンと写った写真がないのでちょっと分かりにくいかな。
私はほとんど舩本(観光協会のHPでは「船本」になってますが、正しくは「舩本」)しか行かないので、他のお店がどうかは分からないのですが、舩本が本家本元みたいな感じなので、似たり寄ったりでしょうか???
2011.07.11 / Top↑
マダニに噛まれてしまいました。
何てこったい。

どうやら竹(笹)あたりが原因みたいなのですが、どうやったら笹の掃除(洗浄?)なんて出来るのか???

マダニは取れないので有名ですが、最初気がつかず(というか、そもそもマダニなんて見たことない)、散々血を吸って自分で取れてくれやがりましたげっそり

(ちなみに自分で無理やり取っちゃダメですよ~! 噛まれた時は皮膚科・内科へGO!)

今晩は予定があったのですが、変更してお医者行き。

あ~あ泣き顔
2011.07.08 / Top↑
前回から引き続き課題のシンデレラがテーマの曲はOKをいただきました。
mfとmpの差に気をつけたのが良かったのかな。ワルツの遠近感を表現しようと頑張った甲斐があったってことでしょうか。


残りの2曲は小川での水遊びがテーマの曲とジプシーがテーマの曲。
小川~は弾けているけれども「Allegretto」と表記があるので、次は限界まで速く弾いてみましょうということで引き続き宿題。いや、限界までってげっそり


ジプシーのはmpとpをどっしり弾いてと言われて「?」

「これね、『濃い』曲なんですよ」

濃い、ですか?

「そうそう、民族調で濃いの。なのでもうちょっとだけ強めに弾いてね」

う~ん、単に譜面を読んだだけでは分からないポイントですね。
何をどう表現したいかを読み取るのって難しいなぁ。


それと今日のポイントはまたしても和音。
(またしても・・・じゃなくて、たぶんずっと続いていくのですがあせあせ(飛び散る汗)
小指で大苦戦です。
響かせたいのは高い音なのですが、右手の場合、往々にして薬指or小指なんですね、これが。
で、弱いせいもあって底に到達するのが遅くなってしまいます。遅くなるとその音は響かない(汗)
重心、指の形等で工夫するしかないのですが、どうやったら速く降りるようになるのか?
人間の指って指以外の形にならないしねぇ(当たり前あせあせ(飛び散る汗)

あと、もっと鍵盤に指を近付けて空気抵抗を減らすようにと。
だいぶ指を上げなくなったかなぁと思ってたのですが、まだまだのようです。


次回、この曲にいったらその次はこれよ♪と予告された曲があるのですが、見たら

黒いっっっexclamation ×2

そりゃあ上級から見れば勿論まだまだなのですが、一番最初の曲から見たら「当社比300%」みたいな感じなのです。
次の次の時に譜読みしましょうと言われましたが、時間があったらやっといた方が良さげです。
てかレッスン中に譜読みしても到底終わるとは思えない!ふらふら


宿題は今日やった小川~と他2曲。
暑さに負けてヤル気が吹っ飛びませんように。
2011.07.05 / Top↑
日曜日は笛子師匠と弟子でOBAKA笛工房の体験に行って参りました。

OBAKA笛は尾場株恵(オバ・カブエ)さんとフエ作り担当の布越久郎(フエツ・クロウ)さんによるユニット笛KOUBOUの楽しい笛たちです。

詳しくはこちら
http://www5b.biglobe.ne.jp/~fuenezu/honke/obaka.htm


まずは尾場さんの知人のところで竹を採取。採取ですよ、採取!
うっひょお、自分で竹を取れるとは。
(って、実際竹を切って下さったのは笛越さんですがあせあせ
ちなみに竹って硬いですねぇ。枝落とすのに結構力が要りました。

その後は尾場さんのご自宅で笹笛作り。竹に穴開けて笛を作るのです。
ここで登場するのが笛越さんの周波数などが書かれた一覧表。適当に穴を開けているのかと思っていた私はビックリ(失礼なやっちゃな~!)。
しかも笛越さんの笛作りに対する知識、思い、工夫などなど、話を聞いているだけでも為になり、ものすごく奥が深いです。

笛の制作以外にもいろいろためになる&楽しいお話をたくさん聞かせていただき、ものすごく充実した1日でした。

竹(というか笹)は梱包して持って帰って来ましたが、「これは七夕の笹なのよぅ!」という顔をしながら電車に乗ってました。
でもたぶん、皆さん驚かれただろうなぁ。えべっさんの笹みたいなサイズじゃないし(私よりもデカいあせあせ(飛び散る汗))。

今は玄関に飾ってます。
しばらくは七夕気分だ~るんるん


笛KOUBOUの尾場さん、布越さん、そしてTパパ、お師匠様、ありがとう&お疲れ様でした。
やっぱり音楽は楽しいですなぁexclamation ×2
2011.07.04 / Top↑
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