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ここのところ左腕が絶不調(TOT)

上腕のだるさから始まり、ムチウチやった時のようなしびれまで出現。実はムチウチの症状はほぼ治った?後もたまに出ていたので、今回のもそれなんだろうか?(違ってたらそれはそれで面倒くさい←をい!)
今は上腕のだるさ→肘の痛みに変化(?)
・・・普段からカバンが重くて「このままじゃ肘にきそうだなぁ。ヤバイかも・・・」と思ってたんですが、これはそれなんだろうか?

どっちにしろ長引いたらお医者さん行きですねぇ。はぁ。
ただ肘は湿布を貼っていたらかなり改善されたので(最初は寝るのも辛かった)、やはり炎症系なのか?


この前防災セットを注文したと書きましたが、もうすぐ到着予定です。それ以外にもLEDランタン、花粉メガネ(埃除け)、折りたたみヘルメットなどを注文していて、徐々に届いています。
LEDランタンは前からいいなぁと思っていた商品が震災後急騰し買えなかったので、この機会にと思って購入しました。停電は台風など他の災害でも起こることなので持っていると安心ですよね。
花粉メガネは最初は会社に置いといて、と思いましたが、普段自転車に乗るので埃除けで常時携帯することに(ハードタイプのコンタクトレンズを使用しているので、埃が目に入るとものすごく痛い!)。
折りたたみヘルメットは会社に常備用。電車が止まって徒歩で帰宅の場合などに使うことになるかもしれません(これは予約なので11月に到着予定)。

あとは・・・家の片付けと家具の固定ですね。
モノを減らさないと災害が起こった時に被害が大きくなるし、なにより避難経路を塞いでしまって家の外に出られなくなる可能性が大!
防災セットを用意したって家の外に逃げられなかったら何にもならない。

・・・なのですが、実はこれが一番大変かも。
とりあえず玄関の下駄箱の上を片して固定する予定ですが、寝室の対策もやらねばイカンし。


何だかやることはいっぱい、ですねぇ(^^;)
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2011.09.29 / Top↑
某フ●テレビのMr.サンデーで大震災当日の市民が撮影した映像をもとに、身を守るためには何が必要か?というのをやっていたのですが


こ、恐いぃっっ!


うちはマンション住まいじゃないからああまでは揺れないと思いますが、家が壊れる可能性は大だなぁ。

思わず、防災セットを発注してしまいました(汗)

ボチボチとは揃えていたのですが、地震以外にも台風とかもあるので、ここはひとつ発注しちゃえ、と。

これが届けば家用は半分ぐらいは準備OK?
(人によって必要なモノが違いますからね)

あとは職場の防災準備だなぁ。
カロリーメイトとかは常に置いてるんだけどね(^^;)
2011.09.25 / Top↑
先日のピアノレッスンで「音が薄っぺらい」と言われたんですが、


電子ピアノだと音が薄いも深いも無いんだよーーーっっ(泣)


ピアノ買うといったってすぐには実現できないし、いっそ練習室でも借りて練習した方が良いのか?

・・・とりあえず「圧力」「手首」を呪文に練習するしかないな orz
(いっそピアノの前の壁に標語を貼っとくか???)
2011.09.24 / Top↑
う~、いかん、ピアノのレッスン日記を書くのがだんだん遅れてます(汗)。


前よりはちょっと練習したぞ、とレッスンに行ったのですが、この日は音作りに四苦八苦。難しすぎる。
ギロックの「真夜中のふくろう」「女王様のメヌエット」はスタッカートでスタートする曲なのですが、


先生「う~ん、どうもねぇ」

私(な、何が「どうも」なんだ!?)

先生「音に厚みというか深みがないんですよね・・・。」

私(ふ、深みって!? そんなんどうやったら出るんだ???)

先生「表面だけで音が出ている感じがするんですよね・・・。うん、そうだスタッカート外して普通に弾いて」

私(ほへ???)


私の悪いクセですが、どうやら「下への圧力」をすっかり忘れ去って音がさらにペラっペラになっていたようです。
あと手首が硬いと再度注意を受けたので、これも要注意。教室のグランドピアノで弾くと手首の動き一つで音が変わりますが、電子ピアノだとそういうことが無いのですぐ忘れちゃうんですね。いかんいかん。

ギロックの2曲はスタッカートを無しにした状態で再度宿題です。譜面だけ見ると簡単なんだけどなぁ。表現って難しい(汗)


「メヌエット ト長調(Menuett BWV.Anh.114)」(バッハ)

譜読みは出来てるね~と言われたので(ミスタッチは置いといて)、ちょっとだけ進んだかな。
でも苦手な部分で「休み」が入ってるので、インテンポで弾けるようにとのこと。右手はいいんだけど、左手が動かないんだよねー。

ちなみにこの曲、音が1オクターブ動く部分があるのですが、今は何とか弾けている状態。左手親指から小指で1オクターブ飛ぶと小指が弱くて音がダメダメです。もっとしっかり弾くにはやはり指の柔軟でしょうか?


子供の頃のレッスンとは違い「音を作る」ということを早い段階から要求されるので、レッスンでは毎回頭がパンパンです。
ボケ防止に良いのでしょうが、毎回毎回「ヒーーー!」となっています。
2011.09.24 / Top↑
連休・・・といっても土曜日は出勤だったので単なる連休でしたが、日帰りでお墓参りに行ってきました。
が、思わぬ暑さでフラフラ。ううう、熱中症になりそうです。

でもお墓参りに行った後、彩雲(七色の雲)を目撃!!
おおお、何かええ気分やん。

気象学的に見ると日光が雲に含まれる水滴で回折することによって起こる現象で、そう珍しいことではないそうです。
でも吉兆と思ってた方が精神的にも楽しいですしね(笑)

ただ惜しむらくはカメラを持っていなかったこと。


私「あ~~~! カメラ持ってない」

弟「持ってたってコンパクトやったらきっと写らんで。やっぱり一眼やろ」

私「うぐぐ~~~!!!」


そうなのです。もともとはフィルムの一眼レフ使いでしたが、処分してしまったので今は500万画素(古!)のコンパクトカメラしかない状態。
あうう、デジタルの一眼レフが欲しいぃぃぃぃ!

しかし目下のところ生ピアノ購入に向けて節約!を心掛けている私(いえ、一応心掛けてるんですよ)。

ああ、カメラが欲しい・・・でもでもでも・・・。

ジレンマな日々です。
2011.09.20 / Top↑
ちょっとでも涼しくなる兆しが見えると動きたくなるのが人間ってもんで(違?)

夏の間に放棄していた片付け(をい)、楽器の練習、PCデータの整理、HPデータの再制作、楽譜作り、写真の整理(山盛り!)などなど。

前に作った大人の科学の「AKARI折り紙」が崩れてきたのでちょっと考えないといけないし。
(紙なので耐久性が・・・ですね。紙を新しくして折りなおすか? それとも照明キットでも買ってきて別の作っちゃうか?)

薔薇の折り紙も中途半端なままだし。


PC関係は毎日帰宅してからもちょっとずつ触ってるのですが、いかんせん、出来る時間はそんなにありません。
なかなか進まないので時々投げ出したくなりますが、明けない夜はないのだ!と言い聞かせて頑張っております(大袈裟)

まずは楽譜も上げないとな~。
あんな曲やってみたい!といいつつまだ出来てないんですもん。
2011.09.13 / Top↑
さて、今日から新しい曲!
「春到湘江」「陜北好」のスタート♪
・・・なんですが、譜読みが進んでません。
参考用の音源は見つけましたが、なんかあっちこっち楽譜と違うぞ(汗)。地方の民間楽曲なら分かるが、なぜ作曲者がいて違う部分があるのか???
簡単バージョンと普通バージョンとか? にしては違いすぎ・・・。

出だしは半音階の練習曲からですが、ここで苦手なものが発覚。
(まあ、苦手なものはたくさんあるので増えただけという話かも)

それはクロマチックで音が上がるのはいいが、下がるのが超苦手ということ。
頭が大混乱です。
くうう、フルートなら楽なのにぃぃぃ!
現代的楽器の便利さを羨みつつ、超四苦八苦。これがスムーズに出来る日は来るのでしょうか?

で、肝心の「春到湘江」と「陜北好」ですが。
今日は「こんな感じの曲だよ」で終わりました。
一応、家で参考音源聴いて頑張ってはみたものの、「これがあの音になるのかーーー!?」状態だったもので。
どちらもお師匠について吹いて曲の確認。今回はどちらも筒音2なのですが、修飾音の関係で「1の音は半穴で」とのお達しが。
・・・私、いまだに半穴ではちゃんと吹けないんですよ(汗)
で、できる日が来るんだろうか。

今日はスタートからG管の膜が破れ(家では無事だったのに!)、D管も途中で破れてしまいました。
なんかついてない?日だったのでしょうかねぇ。
2011.09.11 / Top↑
久しぶりのタルバガンのコンサートで京都へ。
いや~、暑さがぶり返して暑いのなんのって。京都の暑さは空気の動きがないというのか、大阪とはまた違いますね。
会場は京都府庁旧本館。この辺りは行ったことないなぁと思ってたのですが、京都第二赤十字病院の前の手すり(ガードレールというべきか?)を見て、「おお! ここ来たことあるやん!」と思い出したのでした。以前、友人のお見舞いに来たことあったんですね。(それぐらい覚えとけって)

タルバガンはモンゴル音楽家の嵯峨さんとトゥバ音楽家の等々力さんのユニットです。喉歌や馬頭琴、ドシプルールなどによる楽曲が素敵です。

バナナホール以来の久しぶりのお二人のコンサートでしたが、やはり民族楽器と喉歌の魅力満載ですね。
特にナーダムの曲は迫力満載。二胡のナーダムの曲というとあのノリノリの「賽馬」ですが、それよりもさらに『馬走ってます!』『競馬!』って感じなのです。
あと面白かったのが「イエローサブマリン音頭」(このタイトルで合ってるのか?)
大滝詠一さんがビートルスのイエローサブマリンを音頭にして、それをさらにタルバガン風にした(?)曲だそうです。こんなんありだ!(笑)と受けてました。



ところでモンゴル風な音楽は中国楽器をやっていると縁がありますが、トゥバはあまりありません。
トゥバの喉歌もホーミーとは少し違うし(と私が感じているだけです。どう違うのか誰か解説してほしい・・・)、音楽も違います。

で、気になるのが言語です。言語と音楽は密接な関係があると思いますので(言語の響きが各民族の音楽性に関係があるように思える。初めに楽器ありきではなく、歌ありき、だろうし)、この音楽をもつ民族の言語はどんなのだろう?かと。

アルタイ語族のテュルク語派だったら膠着語になるの?
(トルコ語が確か膠着語)

どんな響き? 日本人が聞いたらどんな風に聞こえるのだろうか?

・・・などなど、妄想?がいっぱいです。
(↑・・・ええと、実はこういう方面でオタクです)

そのうち調べてみようかな。

なんかやりたいことはいっぱいですなー(笑)。
2011.09.11 / Top↑
練習不足で記述すること無し(泣)

いや、(泣)なんて書く資格ないんですが。自分の責任だっつーの。
終始、指の確認で終わってしまいました。


これじゃ日記の意味がないので、最近気づいたことを。

楽器の練習はもちろん毎日することが理想ですが、時間配分は小刻みに繰り返す、の方が暗譜も早いし指使いもすんなり入ってくるように感じます。
例えばぶっ続けで1時間やるよりは20分やって休憩してを3回繰り返すとか。
もちろん長い曲なんかだと20分なんかじゃ時間が足りないと思うので、その時はもっと長くして。
休憩、つまり脳が一旦楽器の練習から離れてまた練習する、というのがよさげに思うのです。
最近、気力が低下してて寝る前の10分練習をしなかったらその結果がありありと反映されてまして、どうも自分にとっては「小刻み&反復」がいいのではないかと思いました(他の人にどうか?は分かりませ~ん^^;)

小刻み練習を復活させたらスルッとメヌエットの指使いが入ってきたので、これは有りなんじゃないかと。

でもどうしても引っかかる部分があって、格闘中です。強弱やら表現やらはまだまだですね。
2011.09.09 / Top↑
20110903_2.jpg


出かける予定だったのですが、キャンセルして家でお籠り。
まあ、風が強く吹いたりすると危ないので仕方ないですが。

お籠りなのだからいろいろ溜まっていることを片づければよいのですが、どうもだるくてぐったり。
ああ、家に居るのにもったいない。

夕方からは気を取り直して、えのきでなめたけを作ってみました。
(といってもちょっと煮るだけなので簡単^_^)

分量通りで作ったのですが、ちょっと塩辛い???
本来は保存食?なのでこんなものかもしれませんが。
2011.09.03 / Top↑
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